日々インターネット上で暗号の解読合戦が繰り広げられているような昨今では、「百年前や千年前の暗号なんて、スーパーコンピュータで瞬殺なのでは」と思ってしまうかもしれませんが、昨日作られた暗号より千年前の暗号の方がはるかに解読が難しい、ということもあるようです。
いまだ解読されていない暗号は以下から。
Top 10 uncracked codes - Telegraph
◆ファイストスの円盤
らせん状に並んだ象形文字が両面に記された直径16cmの粘土製の円盤は、1908年にクレタ島のファイストス宮殿で発見されました。使われている文字45種は粘土が乾く前にスタンプのように押しつけて刻印されているのですが、この同じスタンプを使って書かれた粘土版はほかに見つかっておらず、文字自体もいくつかを除いてここでしか見られない文字とのことです。
◆線文字A
紀元前18世紀から紀元前15世紀頃までクレタ島で用いられていた文字で、前述の「ファイストスの円盤」が見つかった宮殿でも線文字Aが記された粘土版が見つかっています。1900年にアーサー・エヴァンズによって線文字Aと同時に発見された線文字Bは1952年にマイケル・ヴェントリスによって解読されたのですが、線文字Aの方は現在も解読されていません。
◆クリプトス
アメリカの彫刻家ジム・サンボーンによる作品「クリプトス」は1990年にバージニア州のCIA本部に設置されました。落成以来、板面に打ち抜かれた暗号文の意味について多くの推測が行われていて、4つの面のうち3面はすでに解読されたのですが、残りの4つ目の面の暗号は未解読で、世界中の暗号ファンが熱心に解読を試みているそうです。
◆中国の金塊の暗号
1933年に上海の「ワン将軍」なる人物に発行されたとされる合計1.8kgの7つの金塊には、絵や中国語の文字、何らかの筆記体の文やラテン文字の暗号
文が記されていて、アメリカの銀行の預金証明書を模していると考えられています。中国語で書かれた部分は何らかの「3億ドルの取引」について触れていると
のこと。
◆Bealeの暗号
バージニア州Bedford郡でThomas
Jefferson
Bealeという男性により1820年に埋められた金銀財宝の在りかを示すとされる3組の暗号は、1885年に小冊子として発行されました。埋められた財
宝は現在の貨幣価値で6500万ドル(約53億円)と言われ、「宝探しマニア」の心をときめかせ続けています。
◆ヴォイニッチ手稿
1912年にローマ近郊の寺院でアメリカ人の古書商古書商ウィルフリッド・ヴォイニッチにより発見された232ページの古文書。全文が暗号とおぼしき未知
の文字で書かれ、カラーの挿絵には正体不明の植物や薬草のレシピとおぼしきもの、天体図のようなものやパイプのようなものに収まった奇妙な人々などが描か
れているそうです。14世紀から16世紀頃に作成されたと考えられています。
◆Dorabella Cipher(かわいいドーラのための暗号)
1897年にイギリスの作曲家エドワード・エルガーがドーラ・ペニーという女性にあてて書いた暗号化された手紙は3行87文字という短いものですが、ドーラさんは解読することができず、今日にいたるまで世界中のエルガー研究家も暗号愛好家も解読することができていないそうです。
◆Chaocipher
John F.
Byrne氏が1918年に発明した「Chaocipher」は、「Chaos(カオス)」と「Cipher(暗号)」からなる名前からも想像がつくよう
に非常に解読困難な暗号システムのようで、Byrne氏の40年間の売り込みにもかかわらず米国政府は興味を示さなかったとのこと。Byrne氏は暗号解
読者に賞金を用意したのですが、「解読できた」と名乗り出る人はいなかったそうです。
◆D’Agapeyeff cipher
ロシア生まれのイギリス人地図制製作者Alexander D’Agapeyeff氏により1939年に出版された初歩的な暗号の本「Codes and
Ciphers」の初版の巻末に、読者へのチャレンジとして載せられたこの暗号は、いまだ解かれていません。D’Agapeyeff氏はのちに、「どう
やって暗号化したか忘れてしまった」と認めていて、暗号化する際のミスや写し間違えなどにより解読不可能となっているのでは、という疑念もあるようです。
◆Taman Shud事件
1948年12月1日にオーストラリア・アデレードの
海岸で発見された身元不明の男性の遺体。夏の暑さにもかかわらずセーターとコートを身につけ、歯科治療記録や指紋からも身元は確認できませんでした。近く
の駅で発見されたこの男性のものと思われるスーツケースからは、隠しポケットのあるズボンが見つかり、このポケットには本から破りとられた「Taman
Shud」と書かれたページが隠されていました。この破りとられたページは、やはり付近で発見された鍵のかかっていない自動車の後部座席に置かれていた「ルバイヤート」の希少本と一致し、その本の裏表紙には何らかの暗号とおぼしき文字列が記されていました。事件は今日にいたるまで未解決、暗号も未解読で、オーストラリアでは史上最も不可解な事件の一つとして知られています。
いまだ解読されていない歴史的な10種の暗号 - GIGAZINE (via darylfranz
)
Via 非モッズ系猛禽類土地の数だけうどんはある!? 全国12大うどん徹底検証。|マガジンワールド | ブルータス - BRUTUS | 724
一口に「うどん」と言ってもその種類は千差万別。太さ、カタチ、コシ、食べ方までいろいろなんです。きしめん、温麺(うーめん)、味噌煮込み……、ここでは、代表的な御当地うどんを検証してみました。実際に食べられる店の情報は本誌にてご紹介!
うどんの太さが分かります。
アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 菊地史朗)は、アサヒカルピスビバレッジ株式会社(本社 東京、社長 桑原 慶三)の展開する自動販売機において、無料ワイヤレス通信サービス「FREEMOBILE」※を採用し、自動販売機周辺を無料Wi-Fiスポットとする機能を搭載した自動販売機を、2012年から、飲料メーカーとして初めて展開します。
※ FREEMOBILE http://www.freemobile-wifi.com屋内外問わず、公共施設、商店街、交通拠点など多くの利用客が見込めるロケーションを中心に展開を予定しています。
展開エリアは、仙台、首都圏、中部、近畿、福岡の5エリアを中心に、順次全国に拡大していく予定です。
初年度は、1,000台の設置を目標に展開、5年以内に10,000台超への規模拡大を目指します。今回展開するWi-Fi搭載自販機は、清涼飲料の販売という従来の機能に加え、商品情報をはじめ、自販機設置先にあわせた、例えば商店街の情報や地域情報、観光情報など様々なコンテンツを自ら発信することが可能です。
アサヒ飲料では、自動販売機の担う清涼飲料を提供するという重要なライフラインとしての機能に加え、自ら情報を発信する情報発信基地としての機能を付与することで、自動販売機の設置先や清涼飲料を購入するお客様の利便性向上を図るとともに、地域社会の活性化や災害時の情報インフラとしても貢献するなど、新たな自販機事業のモデルを構築していきます。
■Wi-Fi搭載自動販売機による無料ワイヤレス通信サービスの概要
本サービスは、タケショウ株式会社(本社 愛知県、社長 竹内久祥)が運営する「FREEMOBILE」サービスを提供する専用ルーター(通信機器)を搭載することにより、自動販売機周辺を無料で利用いただけるWi-Fiスポットとする機能をもった自動販売機を新たに展開するものです。2012年中に約1,000台の設置を計画しており、5年以内に10,000台への拡大を目指し、積極的な展開を図ります。
<サービス内容>Wi-Fi搭載自動販売機周辺(自動販売機中心に半径50m程度※)では、NTTドコモ、SoftBank、au等の通信キャリアを限定せず、Wi-Fiに対応したすべての端末(スマートフォン、タブレット端末、ノートパソコンなど)で、無料高速インターネット接続が利用可能になります。
※ 自動販売機の周囲の建物、また壁などの材質等により変わります。
「WPA2-PSK」での暗号化に対応しておりセキュリティ面でも万全を期しています。
登録不要な「FREEMOBILE」とメール認証による登録が必要な「FREEMOBILE_SECURE」をご用意、利用者が選択可能としています。
※【FREEMOBILE】 フリー認証 【FREEMOBILE_SECURE】 WPA2-PSK認証
30分間連続接続が可能です。接続が切断した後の再接続も可能です。
Wi-Fi搭載自動販売機1台につき、Wi-Fi対応機器を数十台程度まで同時接続が可能です。
<設置先のメリット>無料ワイヤレス通信サービス提供にかかる導入コストおよびランニングコストは無料です。
初期設定から運用・保守まで対応しており、一切の手間がかかりません。
ルーター内に商品情報、地域情報などのコンテンツを保存し、接続時に画面に表示させる「リダイレクト機能」を活用し、設置先店舗の広告や地域の公共施設からの情報を表示するなど、PRや地域の活性化に貢献することが可能です。
アサヒ飲料(株)は、現在、全国で約25万台の自動販売機を展開しています。2011年も自動販売機を成長の原動力と位置づけ、設置台数の増加と販売数量の拡大を図ってきました。また、省エネ機であるヒートポンプ型自動販売機やLED照明付の自動販売機を積極的に導入するなど環境負荷低減にも努めています。
今回、清涼飲料を販売する機器であると同時に情報を自ら発信する情報発信基地と位置づけるWi-Fi搭載自動販売機を新たに展開することで、設置先やお客様にとって価値のあるサービスを提供し、自動販売機事業のさらなる強化と拡大を実現します。
人類が消えてから…
2日後
水の汲み上げがストップすることにより、ニューヨークの地下鉄は完全に水浸しになる。
7日後
原子炉の冷却水を循環させる発電機の非常用燃料が尽きる…
1年後
電波塔の警告ランプの点滅や、高圧線の電流が止まる。
これにより今まで世界で何十億羽と死んでいた鳥たちが死ななくなる。
燃え尽きた原子炉の周囲に、動物たちが戻ってくる。
3年後
暖房熱が失われた寒冷地では、とうとう水道管が破裂しはじめる。
収縮・膨張を繰りかえした建築物はきしみが出るようになり、屋根と壁の間に隙間ができる。
暖房の無くなった寒冷地では、冬を1~2度越すとゴキブリが全滅してしまう。
20年後
10年前に雨漏りが始まっていた屋根は、もうすでに消えている。
100年後 線路や道路を支える鉄柱が腐食し、湾曲する。
パナマ運河が埋まっていき、大陸が再結合しはじめる。
野菜は味の悪い野生の品種に戻っていく。
象牙の貿易が無くなって100年。50万頭まで減っていた象が20倍に増加。
飼われていた猫たちは野性化し、猫の獲物となった狸、イタチ、狐などが激減していく。
300年後
ニューヨークの橋が落ちる。世界中のダムが枯渇したり溢れたり崩れたりする。
ヒューストンのような三角州に作られた街は流される。
500年後
気候が穏やかな都市は森となり、丘が減り、開拓者たちが開拓する前のような土地に戻っていく。
森にはアルミやステンレス、プラスチックの食器やら調理器具やらが埋もれている。
ニューヨークのコンクリートジャングルは氷河に埋没する。
人間が作った建造物で残っているものは、地下深くに掘られたドーバー海峡の英仏海峡トンネルだけである。
250 名前: セロハンテープ(東京都)[sage] 投稿日:2010/02/25(木) 21:13:34.62 ID:cJtWCq9P
3500年後
煙突が立ち並ぶ工業時代に廃棄された鉛が、ようやく土で浄化される。
ただしカドミニウムは75000年後まで待たねばならない。
二酸化炭素の量が原始時代の頃と同じくらいになる。
25万年後
地球の自然の放射能により、プルトニウム爆弾の濃度が腐食した金属とともに消えて行く。
数十万年後 あるいはもう少しかかるかもしれないが、進化した微生物がプラスティックを分解できるようになる。
720万年後
アメリカ黎明期の大統領の顔が刻まれたラシュモア山は、隕石や地震で破壊され、痕跡がわずかに残る程度に。
1020万年後
ブロンズの彫刻や象はまだその形をとどめている。
30億年後
我々が思いもよらない生物が地球上で栄える。
45億年後
50万トンの劣化ウランがようやく半減期を迎える。
太陽は膨張し、地球の温暖化が進む。
しかしもう数億年は原始生物に似た微生物が生き長らえて行く。
55億年後
太陽は死期に近づき、地球は膨張した太陽に飲み込まれて焼失する。
そして… 我々が流したテレビやラジオの放送電波は、まだ宇宙を漂っている。
そう、永遠に……
部屋に入ってきた小さな虫(ハエ等)をぶち殺したいときは
壁に止まったときに息を吹きかけるとその場に留まろうとするから楽に始末できる
日本の総理大臣、麻生太郎氏は、漢字を正しく読めない、ただのマンガ愛好家なのだろうか。それとも英語を話すことができ、経済の知識がある数少ない政治家の一人なのだろうか。もし、多くの日本人が、麻生氏についての知識をすべてテレビから得ているとしたら、自分たちの総理大臣をかなり低く評価していることだろう。
麻生首相は明らかに、4つある日本の民放TVネットワークの犠牲になっている。これらの民放は政治の話題を、何か別な形態の番組と区別せずに扱っているように見える。つまりテーマが面白おかしくなければならないような種類の番組と、そうではない番組ということである。日本にある唯一の公共放送であるNHKは注目すべき例外である。NHKの政治ニュースはいつも、時には退屈なほど注意深く客観的に報じられる。
しかし、4つの民放にとっては、麻生首相のマンガ依存症を攻撃することから始まり、5つ星ホテルの会員制バーで息抜きをする日課をあざ笑うことまで、すべてが格好の攻撃対象である。このようなレポートは、単調になりがちな政治ニュースを盛り上げるために添え物として時々報じられる分には、多分それほどの害はない。しかし、一人の政治家を過小評価することを目論んで、一日中際限なく、早朝5時半から深夜かなり遅くまで終わることなくこのようなレポートをニュースショーで取り上げたとしたら、政治家は破滅させられる。
人気のあるニュースショーの司会者たちが、報道のプロではないという点も注目される。ニュースショーである「報道ステーション」の司会者である古舘伊知郎氏はプロレスの実況アナとしてキャリアを積んできた。彼は今日の政治の話題に関して論じる際、頻繁に無知を露呈する。また、3時間にわたる朝のニュースショーの司会である、みのもんた氏は、一週間に22時間15分もテレビ番組の司会(多くは生放送である)をしており、そのギネス記録を保持している。だが、そのほとんどはバラエティ番組だ。
みの氏や、似たような他局の司会者たちは、自分たちも嫌味な論評や思い付きの批判をするし、スタジオのゲストがそうするように仕向けることにも忙しいのだ。しかし、意見のバランスという観点からは、司会者もしくはゲストの誰かがショーの中で同時に、麻生氏を支持する立場の用意されたコメントを、うやうやしくもサッサと片付けるというのが普通だろう。しかしそうではなく、すべての民放ネットワークを通じてテレビのスクリーンから見えるのは、首相に対して同時に行われる集中攻撃だ。
日本経済を救うための麻生首相の景気刺激策も歪曲して報道され、今まで、表面的な少しのことしかしていないように見せている。 麻生首相がまとめた政策は、A4サイズの用紙1枚に列挙できないくらいに数が多く、時間の限られた多くのテレビ番組の中では詳細を議論することさえもできない。そこで、民放ネットワークはそれらの中から、たったひとつの政策に焦点を合わせた。全ての国民に合計2兆円を現金で給付するという、議論を招く法案である。
民放は野党の意見に立って、概して、これは来るべき総選挙に勝利するための選挙対策のバラマキとして立案されたものであると説明してきている。民放はまた、給付金は所得税の還付に到底及ばないと言っているが、それは何百万人もの低所得者、年金生活者はそのような税金を払ってはいないという事実を都合よく無視している。そのような層にとっては、一人当たり1万2千円の給付金はまさに天の恵みであるのだが。
また最近は、麻生首相にとって具合の悪いニュースが伝えられた直後に、民放ネットワークが急いで世論調査を行うという、憂慮すべき傾向がある。 最近の調査対象には、小泉純一郎元首相が先週、麻生首相への非難を公言した郵政民営化に関すること、および今週、中川昭一財務大臣の国際記者会見での見苦しいふるまいが含まれている。このような状況下では、調査対象となった人々は悪いニュースばかりを思い出しやすいため、麻生首相の人気が上がることはほとんど期待できない。下がるばかりだ。
民放ネットワークに秘密の協定などなく、すべての偏向報道が純粋に視聴率アップを目論むテレビ制作者の身勝手な行為の結果だと考えるのは、もちろん純朴に過ぎる。実際のところ、民放キー局は日刊の全国紙を持つメディア会社が所有している。その政治的な視点は右から左まで実にさまざまである。つまり、民放ネットワークの政治的視点は、それぞれのオーナーや編集者の政治的なイデオロギーを反映している。 時には、小泉政権の時のように、民放ネットワークはニュースショーですべての批判を実質的に禁止することによって、首相のための応援団になることもできるだろう。
だが麻生政権に関しては、民放ネットワークは「疑わしきは罰せず」の原理を首相には与えるつもりはなく、あらゆる機会を使って首相批判を続ける反麻生の野党と手を携えているように見える。ここのところ放送されている反麻生のうねりの陰には、政治的野心を持つメディアの権力者と、舞台裏で糸を引く勢力が存在すると信じる理由があるのだ。
しかし、政治家を風刺する時でさえ、日本のニュースネットワークは礼儀正しいレベルを保つことができる。隣接する台湾や韓国の勝手なメディアではそうではない。そこでは事態はより乱暴になるだろう。たとえば、台湾で人気がある「パーティ」という政治風刺テレビ番組では、台湾の馬英九総統はその生真面目で清廉なイメージのために手加減して扱われるが、失脚した陳水扁元総統のこととなると、笑わせるために遠慮なく言い囃される。
日本では、麻生首相に関して偏向報道を行うメディアに対して、多くのブロガーが非難の声を上げている。彼らは、メディアが野党の弱点に対して沈黙を守っている一方で、首相が力量を示す点については軽んじていると述べている。昨年12月の産経新聞の記事で、アメリカ人エコノミストのリチャード・クー氏が、国家の経済における問題を理解し、その政策が外国の指導者によって研究されている数少ない日本の総理大臣であるとして麻生首相を支持していた。野村総研に勤めるクー氏は、従って、日本のメディアが漢字を読み違えるような些細な欠点に関して麻生首相を抹殺しようとしているのは「全くの狂気」 であると言う。
厳しさが増す状況だが、麻生首相にとって明るい兆しになりそうなニュースもある。昨日発表された調査では、今年の総選挙に向けて、麻生首相は自民党のほとんどの党支部の支持を取り付けたということだ。朝日新聞の調査によれば、47の自民党県連のうち30は麻生首相の支持を表明している。いくつかは嫌々ながらの支持であると報じられてはいるが。2001年に世論の支持を失った森喜朗元首相を失脚させるのに、地方組織がその手段となったことを思い起こすことには意味があるだろう。
– via 日本が好きなだけなんだよ 海外メディアから見た日本のマスコミの麻生叩きの異常性 (via vampir, reservoir)2009-03-27 (via gkojay) Via コニシロク タンブラー
朝鮮人が勘違いしてること
まず日本と朝鮮は戦争をしていない
李王家が内紛してめちゃくちゃな政治して朝鮮は外国への莫大な借金が返せなくなって
国家破綻してたのを朝鮮の親日派が日本と合併して助けてもらうとして
日本がそれに応じて合法的に併合して朝鮮の莫大な借金も全部日本が肩代わりして払ってやった
しかも日本の金で朝鮮に5000校もの小学校を建ててハングルを教育して普及させてやった
その他あらゆるインフラを日本の金で作ってやった
従軍慰安婦は強制連行はされてない
どこの国にもある一般的な戦場売春婦でありとても高給だった
強制連行も無い、むしろ貧乏な朝鮮人は日本で働きたがっていた
日本が敗戦して朝鮮はアメリカの統治下になったので1945年の8月15日には朝鮮はまだ独立してない
朝鮮はアメリカの統治下から1948年に独立した
アメリカから独立したということ
地球上で最も放射能が強い場所トップ10が公開される
http://www.yukawanet.com/archives/3949558.html
地球上で最も放射能がキツイ場所と言えば・・・というトップ10が発表されました。
チェルノブイリや福島などはメディアや歴史の教科書などで知っている方も多いのですが、それ以外にも実は原発事故が発生し今もなお放射能が漏れ続けている場所があると言うのです。
原発は安全というのはいったいなんだったのか?と疑うような事故例の多さです。
第10位ハンフォード:アメリカ
第9位:地中海
原発ではなく、放射性物質を乗せた船が1994年に消息を絶っている事件があるそうです。
この事件は一切明らかにされず、謎とされております。
第8位:ソマリア海岸
ソマリア海域に政府によって放射性核廃棄物が捨てられたのではないかと疑われております。
第7位:マヤック(ロシア)
1957年9月29日、ソ連ウラル地方チェリャビンスク州で発生したウラル核惨事と呼ばれる原子力事故によるものです。
第6位:セラフィールド(イギリス)
イギリスの西海岸に存在しており、何度も事故を起こしており、地域住民からの反発も非常に大きい地域だ。
第5位:シベリア化学結合(ロシア)
シベリアには40年間以上核廃棄物を保存している化学工場があるそうです。
しかも保存状態はかんばしくなく、徐々に放射能が漏えいしていると言われている。
第4位:ポリゴン(カザフスタン)
ソ連の核実験施設として利用され多くの放射能を撒き散らしている。
第3位:マイルースー(キルギスタン)
ウランなどの産出の為に鉱山として利用されているが、地震などの影響により崩壊し汚染された水が川に流れ出しており、危険だと言う。
第2位:チェルノブイリ(ロシア)
ココで出てきてしまった、チェルノブイリ。25年以上経過した今もなお放射能を撒き散らしている。
福島の事故が起こる前は唯一のレベル7の原発事故だった。
第1位:福島(日本)
チェルノブイリ原発事故を抑えて、1位を飾ってしまった不名誉な原発事故を抱えた福島。
何より恐ろしいのが、今もなお高濃度の放射能がまきちらされているであろう、という推測にしか過ぎない情況であり、情報の統制がとれていない状況であること。チェルノブイリと同様徐々にその情況が明らかになるのでしょう。



