Geometric Sculptures by Zachary Abel
(Source: 3gindians)
Geometric Sculptures by Zachary Abel
(Source: 3gindians)
Bird, Bird, Bird is the Word
Leila Jeffreys is a photographer and a bird-lover.
中国産食品検査
◆品名/不適格内容
◇乾燥海藻類/二酸化硫黄検出
◇冷蔵むき身ウニ/腸炎ビブリオ検出
◇かに風味かまぼこ/大腸菌群陽性
◇スライスちくわ/大腸菌群陽性
◇チヂミ/大腸菌群陽性
◇冷凍しめさば/大腸菌群陽性
◇活あさり/プロメトリン残留
◇ウーロン茶/フィプロニル検出
◇生鮮わさび/ピリメタニル検出
◇ライチ/パクロブトラゾール検出
◇冷凍養殖むき身えび/スルファメトキサゾール検出
◇塩漬け野菜/スクラロース検出
◇えだまめ/ジフェノコナゾール検出
◇あわびたけ水煮/次亜硫酸ナトリウム検出
◇乾燥あんず/次亜硫酸ナトリウム検出
◇さやえんどう/クロルピリホス検出
◇乾燥きくらげ/クロルピリホス検出
◇ピーナッツ/アフラトキシン検出
◇香辛料とうがらし/アフラトキシン検出
◇大粒落花生/アフラトキシン検出
◇ブロッコリー/アセトクロール検出
◇イカリングフライ/E.coli陽性
◇白身魚フライ/E.coli陽性
(厚労省HPから/12年4月~13年2月)
当水族館の飼育係です。
実は連日の報道の目的の部分
「イワシに喝を入れるためにマグロ投入」はマスコミの創作です。
最初に記事を見て職員はみんな驚きました。そのような話はしていなかったからです。
もともとこの水槽には20尾くらいのマグロがいましたが、
マグロの飼育は難しくだんだんと減ってきたので追加するというだけの話なのです。
マグロの搬入はほぼ毎年行っています。
これまでイワシが群れから離れることに飼育係が問題視したことはなく、
ましてや危機感を抱いたことは一度もありません。
そこも水族館の面白いところだと考えているからです。
イワシの群れに影響は出るとは思いますが、
食べられることはそうないことはわかっているのでそこに関心はあまりありません。
また、イワシより搬入したマグロの方がビビりな上に
サイズも「60~70cm」と小さいですので影響が出るまで数か月かかると思います。
最初に朝日の記者が創作して、その記事をもとに取材陣が殺到しました。
1社ずつきちんと
「あの記事は創作で、イワシに喝を入れる目的はありません」
と伝えて納得してもらい、その部分も撮影しましたが、
編集で全部カットされていました。
どの記事も嘘と本当がうまいこと混ざっているので性質が悪いです。
昨日共同通信の方にも取材を受けました。
その場では納得してもらえたようですが、果たしてどういう記事になるやら...
以前、モービル社 CM で「-40℃の世界では、バナナで釘が打てます」というのがありました。
その温度ではバラの花も砕けてしまうが、モービルのオイルはその温度でもサラサラだよー、という内容でしたね。
で、バナナで釘を打つ試みはその後、多くの研究者によって追試されている(大学の一日体験入学でよく出てきます)のですが、なかなかうまく行った話を聞きません。
そこで今回、釘を打つのにもっとも適したバナナ温度を調査検討してみました。
■室温
バナナに釘が刺さって終了。当然ですね。
■-40℃
低温冷却機でメタノールをこの温度まで冷やし、これにバナナをドブ漬け。
この温度ではバナナはカチカチになります。
打てる!打てるぞ!古文書にあった通りだ!
■-78℃
ドライアイス-アセトンバスでドブ漬け。
カチカチというよりキンキン。叩くと金属音がします。
打ち込むことはできるんですが、バナナの表面の皮が硬く凍っていて、打ち込むときにバナナのスウィートスポットで打たないと皮がバリッと剥がれてしまいます。
真芯をえぐりこむように打つべし!
バナナの表皮も、釘で相当傷つきます。
-196℃
液体窒素にジャボンと放り込んで、熱平衡に達するまでしばらく放置。
すでに冷やしている時点でバナナにヒビが入り、二つに裂けてしまいました。
打音は完全な金属音。讃岐石みたいな。
これは、もはやバナナではない。
これで釘を打ち込もうとしましたが、簡単に砕けてしまい、話になりません。
硬いけど脆いのです。
低温ではバナナの組織のセルロースが脆化してしまうようです。
バナナ温度が高すぎると、バナナ中の水分が固化せず、ハンマーとしての役割を果たしません。凝固点降下を考えると -10℃より低くないと使い物になりません。
逆に、温度が低すぎると、冷却にともなう収縮によって生じた応力を緩和することができずにバナナが裂けたりとか、組織の低温脆化により釘を打つのに必要な靭性が確保できないなどの問題が発生します。
従って、バナナで釘を打つのに最も適した温度は、バナナ中の水分を凝固させるのに必要充分な -20℃から -40℃程度のようです。
結論:
・バナナで釘を打つ必要に迫られた場合、M社のCM通りに -40℃で打つべし。これ以下に下げてもダメ。過ぎたるは及ばざるが如し。
・バナナは釘を打つのには向いていない道具である。
・完全に凍らせたバナナは解凍してもネチョネチョしてちっともおいしくない orz
さて、この実験結果を類推すると、豆腐の角に頭をぶつけて自殺するのに適当な豆腐温度がわかりますね。
しかし決して豆腐を-40℃に冷却して頭蓋をぶつけて自殺してはいけません。
一つの漢字を何通りで発音させる気だよwwwwwww
生きる
生まれる
生ビール
生い立ち
生え抜き
鈴生り
生活
生涯
生地
生粋
生業(すぎわい、とも読む)
生垣
生毛(=産毛)
生田
誕生
芝生
麻生
埴生の宿(民謡)
壬生の狼(新撰組)
Satanic Leaf-Tailed Gecko
(Source: marcelxo)
先日、友人が東南アジアに出張したとき、パーティの席上で、支那人、韓国人たちと一緒になったのだそうです。彼らは、少しお酒がはいると、「日本人がいた」ということで、さっそく議論をふっかけてきたのだそうです。
いわく、
「日本の侵略をどう思うか」
「慰安婦や強制連行をどう思うか」
こうした議論をふっかけると、たいていの日本人は史実をしらないために、「ごめんなさい」「もうしわけない」「悪いことをした」と簡単に頭を下げるのだそうです。そうなると、商売上もどんどん日本に不利な条件をのまされる。若い女性などは、それこそ「ほんもののセックス奴隷」にされてしまうケースも多々あるのだそうです。
ところが友人は、以前はまったく歴史にも政治にも興味も関心もなかったのだけれど、ねずさんのブログと、日心会のメルマガを毎日購読している。
で、彼らから質問されたとき、友人はこう言ってやったのだそうです。
「日本の侵略?ふざけるな。チベットやウイグルでおまえら何をやっているんだ?通州事件を知ってるか?おまえらがどれだけ日本人にひどいことをしてきたのか、わかってるのか?!」
「慰安婦?ただの売春婦じゃないか。しかも高給取りの。だからその成功体験でおまえらいまでも売春大国やってるじゃないか。セックス奴隷?ふざけるな。おまえらベトナムで何をした?え?強姦のオンパレードじゃないか。それがベトナムで社会問題までひき起していることを知らないのか?」
支那人も、韓国人も、目を丸くしていたそうです。そして彼らは激怒したけれど、結局は折れてしまった。なぜなら、支那人はチベット、ウイグルのことをまるで知らない。自分たちは、貧しいチベットやウイグルに人民解放軍が入り、都市インフラをひいて、彼らを「豊かにしてあげてきた」と教わってきたのだそうです。
天安門事件に関しても、まるで知らない。教わっていないし、支那ではネットで「天安門」を検索しても、観光ガイドしかでてこない。民主化を求める学生が、戦車にひかれて死んだなど、まったくわかっていない。
韓国人もまた然り。強制連行の話も持ち出してきたそうだけれど、「ざけんな!朝鮮戦争で追われて逃げてきただけじゃないか。それを誰がかくまってやったと思ってるんだ」と返したら、朝鮮戦争を知らない。
朝鮮戦争は、日本が仕掛けた侵略戦争だと思い込んでいる。「ばっかじゃねーの。おまえら朝鮮戦争で、どれだけの自国民を殺したかわかってるのか?500万人だぜ」韓国人に返す言葉がなかったそうです。
で、「あんたみたいな日本人ははじめてだ。もっと詳しく教えてくれ」となった。そこからは、まるで先生と生徒だったそうです。次々と知らされる事実に、彼らが何をどう感じたかは、知りません。
戦後の長い期間、私達はずっと、すくなくとも思想面において、デタラメを教わってきました。それが少しずつでも、いま、多くの人が事実に目覚めつつあります。
嘘は100回言ったら、本当になると言う人がいます。
違います。
100回言おうが、1000回言おうが、嘘は嘘です。
戦後67年の洗脳が、たったひとつの小さなきっかけで、どんどん崩れている。
安倍さんがカツカレーを食べたと批判する。そんなことを向こう100年続けても、日本はおろか世界も、何一つ変わりません。常識で考えればわかることです。
けれど、日本人が真実に目覚め、正しいことを正しいと言えるようになることは、日本を変える原動力となるだけでなく、世界の良心をも目覚めさせます。
みなさん、アセアン(ASEAN)をご存知でしょうか。
ブルネイ、カンボジア、インドネシア、ラオス、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナムの10カ国が加盟する「東南アジア諸国連合」です。
加盟10か国の経済、社会、政治、安全保障、文化での地域協力機構で、本部はインドネシアのジャカルタにあります。参加国の総人口は6億人です。これは欧州連合(EU)の5億人より多い人口です。
—- (中略) —-
けれど、ASEAN諸国は、日本によって植民地支配からの独立をもたらされ、そしていまでも日本を世界の良心と信頼してくれています。そしてはっきりいえることは、彼らが信頼している日本は、戦後の「腰抜け日本」ではない、ということです。
—- (中略) —-
以前、台湾出身の鄭春河さんの遺稿をこのブログでご紹介したとき、南星会の居候さんから、次のコメントをいただきました。
〜〜〜〜〜〜〜
鄭春河さんね。
台湾歩兵第一第二連隊戦友会は最後の最後まで日本の正義を信じて笑って死にましたわ。
もうほとんど生きてませんけど、10年も前に台北で最後の師団単位の集まりがあって、従軍看護婦だった人も来て、みんなで恩師のたばこ吸って笑ってお別れしましたのよ。
鄭さんは代理神主の資格があってね、台南の鄭成功神社で正式の神主の恰好で神式の儀式最期にやりましたよ。
みんな普通のまともな日本人でした。
台湾はね、待ってるんですよ。
連合艦隊は必ず来る、日本は必ず立ち直って台湾を助けに来る、信じてるんです。
日本を信じて戦った台湾臣民を、祖国日本が見殺しにするはずがないでしょうが。
違うとでもおっしゃるんですか。
あんたらそれでも人間のつもりですか。
(Source: nandato)